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☆SL製作経過レポート【BR Class 2 】─展示台製作

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◎現在製作中の英国蒸気機関車Oゲージモデルの展示台を製作中。


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◎この上にSL(蒸気機関車)Oゲージ・モデルを置いて展示──ぴったりと収まる透明アクリルケースも用意してあります。


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◎市販の鉄道模型用コントローラーを接続すると、モデルの動輪が回転するようになっております。コントローラーからの配線を展示台右下にある白いコネクタに接続するだけ──展示台に乗って動輪が回転するSL“BR Class 2 2-6-2T”の勇姿は近々アップ予定です。今しばらくお待ちください(…って誰も待っていないようですが*笑)。

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by cyclonengine | 2012-05-31 23:30 | ☆鉄道模型製作

◎捏造毛鉤総出の一日

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by cyclonengine | 2012-05-30 23:09 | ◎毛鉤釣り/毛鉤巻き

◎羽化途中──Transitional

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by cyclonengine | 2012-05-29 18:06 | ◎毛鉤釣り/毛鉤巻き

◎スーパーファイン・ドライフライ・ダビング

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◎(フローティング・ニンフを含む)ドライフライのダビング・ボディにはこのボックスに入った“スーパーファイン・ドライフライ・ダビング”ばかりを使用しております。使い始めて10年になりますが、まだまだ現役──ダビング・ボディの毛鉤(ドライフライ)を数巻かないからかとも思われがちですが、結構巻きます。ただ、(個人的嗜好で)使用する量が少なめであることは間違いないので、減りが遅いのかもしれません。このボックスに30色のダビング材が収まっております。

◎10年近く使っておりますので、相当年季が入ってきた外観ですが、便利さは変わりません。

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a0254664_184641100.jpg◎1~15のカラーラインナップ



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a0254664_1847424.jpg◎16~30のカラーラインナップ

◎例えば、スタンダード・フライの“ヘンドリクソン”。アチラ(フライフィッシングの本場米国)では、フライ(毛鉤)の名前がイミテーションの対象である水生昆虫の通称になるケースがとても多いようです(逆もあります)。“ヘンドリクソン”と呼ばれるメイフライのダン、日本で見かける“シリナガマダラカゲロウ”とか“キタマダラカゲロウ”に(特に羽化途中から羽化直後の体色を含んだ)外観は酷似しております。その学名は“Ephermella subvaria”、通称“ヘンドリクソン”のメイフライのメスを模したフライは“ライト・ヘンドリクソン(*)”となり、正統派レシピでは、ピンク色の……キツネの体毛で小水がかかることによりピンクに変色した部分を……ダビング材にするよう指定されていますが、その色に染色したシンセティック・マテリアルとして、このボックスに入っている“26.ヘンドリクソン・ピンク”が使えます。なので衛生的に疑問の残るマテリアルを我慢して使う必要がなく、とても有り難く思っている次第です(笑)。

(*)ブログ主の許可を得てリンクしてあります。

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by cyclonengine | 2012-05-28 18:40 | ◎毛鉤釣り/毛鉤巻き

◎シンセティック・マテリアル

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by cyclonengine | 2012-05-26 20:21 | ◎毛鉤釣り/毛鉤巻き

☆イギリス国鉄標準クラス──British Railways Standard Class

*イギリス国鉄はかつてイギリスにあった国有鉄道である。英語での名称はBritish Railways、のちBritish Rail。略称はBR。グレートブリテン島のほとんどの地域をカバーする鉄道網を有し、列車の運行を行っていた。
*1948年に「ビッグ・フォー (Big Four) 」と呼ばれたイギリス4大鉄道会社(*)の国有化により成立し、1994年から1997年にかけて行われた鉄道民営化まで存在した。その路線網は北アイルランドを除いたグレート・ブリテン島全土、および一部の島に広がっていた。

(*)イギリスの鉄道はもともと、小規模の民間地方鉄道の運営する地方路線の集まりとして出来た。19世紀から20世紀前期にかけて、競合他社の買収などを通じ比較的大規模な少数の会社が残った。第一次世界大戦時には全国の鉄道網は政府の管理下に置かれ、合併によるメリットが出てきた。しかし政府は全国鉄道の国有化 (ウィリアム・グラッドストン) により1830年に初めて提唱された)は行わなかった。しかし1923年1月1日より競争に残ったほとんどの会社は四大鉄道会社(「ビッグ・フォー」)に集約された(1921年鉄道法)。当時の「ビッグ・フォー」はグレート・ウェスタン鉄道(GWR)、ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道(LNER)、ロンドン・ミッドランド・アンド・スコティッシュ鉄道(LMS)、サザン鉄道(SR)。「ビッグ・フォー」は共同株式所有会社で1947年12月31日まで運行した。

*現在は、民営化の際に上下分離方式が採用され、列車の運行業務とインフラの保有・維持管理業務が別々の会社に引き継がれている。旅客列車については、20数社の民間会社が「ナショナル・レール (National Rail)」という統一ブランド名で列車の運行を担当している。 同様に貨物列車は貨物列車専門会社が、そして線路の所有および維持管理業務はネットワーク・レール社が行っている。
*イギリスの鉄道網は国有化の間に大きく変化した。蒸気機関車主体であった列車はディーゼル動車・電車に置き換えられ、また主な輸送収入源は貨物輸送から旅客輸送へと変化した。そして、多くの赤字路線が廃止され、大規模に合理化された。

*4大鉄道会社を政府がとりまとめるという形で1948年に発足したイギリス国鉄は、4大鉄道会社、あるいはそれ以前の群雄割拠と言えた小鉄道乱立の時代に作られた、様々な種類の機関車を、自らが定めた“標準型機関車=BR Standard Class”に置き換える、という方針をとった。以上、Wikipediaより引用。


☆本エントリーは、イギリス国鉄時代の蒸気機関車のラインナップをプチ解説──とはいえ、最近になってイギリスを走った蒸気機関車に興味を持ち始めた、まったくの素人故、ネットで調査したことをまとめ、クラス番号の若い順に並べただけになります。“BR Standard class”という呼称(クラス分け?)は、1948年に始まり1994年~1997年にかけて行われた鉄道民営化まで存在したもの──ここだけ重要かと思います。

▼以下の写真はWikipediaより拝借
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▲“BR Standard Class 2 2-6-0”──モノクローム写真のお手本のようなコントラストです。


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▲“BR Standard Class 2 2-6-2T”──末尾の“T”はタンク車であることを示します。これの“Oゲージ模型”がもうすぐ完成するヤツです。


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▲“BR Standard Class 3 2-6-0”


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▲“BR Standard Class 3 2-6-2T”


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▲“BR Standard Class 4 2-6-0”


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▲“BR Standard Class 4 2-6-4T”──それにしても良い写真です。


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▲“BR Standard Class 4 4-6-0”


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▲“BR Standard Class 5”──英国の蒸気機関車の煙突高さが低い理由がよくわかる写真かと…。


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▲“BR Standard Class 6”


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▲“BR Standard Class 7”


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▲“BR Standard Class 8”


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▲“BR Standard Class 9F”


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▲“BR Standard Class 9F”──1960年、92220 「イヴニングスター」 (Evening Star) は、番号こそ最大ではなかったものの、イギリス国鉄が製造した最後の蒸気機関車となった。これを記念するため、命名されるとともに、通常の貨物機の黒一色の塗装ではなく、旅客機の緑塗装が行われ、煙突には銅の縁どりがつけられた。「イヴニングスター」はある種特別な機関車として扱われ、特別列車にしばしば用いられた。1960年夏にはロンドン-カーディフ間の「キャピタルズ・ユナイテッド」急行に用いられた。イギリス国鉄の最終製造機という地位により保存機として指定され、1965年の廃車とともにナショナルコレクションに加えられた。「イヴニングスター」は1980年代初期に再度火が入れられ、レイルツアーに頻繁に用いられた。以上Wikipediaより引用。

*1947年12月31日以前のビッグフォー時代──蒸気機関車はどう呼ばれていたのかにつきましては、またの機会に投稿する予定です。とても複雑──というよりも鉄道会社(ビッグフォー)毎に違っており法則性がない──ですから、今回のようにまとめることはできません。個別に解説するしかないと思いますので、予めお断りしておきます。基本的には鉄道会社毎に“クラス”が存在し、機番と愛称(?)が──時には設計者の名前までも付く場合もある──ようです。一例として、“LNER Class A4 4468 Mallard”=ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道(LNER)、クラスA4蒸気機関車4468番“マラード号”があげられます(下写真)。

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▲“LMS Royal Scot Class 6100 Royal Scot ”──ロンドン・ミッドランド・アンド・スコティッシュ鉄道(LMS)のロイヤルスコット・クラス、6100番“ロイヤルスコット号”──となります。


*まったく個人的な備忘録的投稿で恐縮ですが、ここまで作っておくと後が楽(?)になりますので、やっちゃいました(笑)。何卒ご容赦ください。

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by cyclonengine | 2012-05-23 19:41 | ☆鉄道模型製作

◇“SL:Oゲージモデル”拝見

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◇“トレインフェスタ2011”で、達人の方々が製作した“SL:Oゲージモデル”を拝見させていただきました。上写真はドイツを走行していたSL(蒸気機関車)。100年程前のSLですから、レトロな感じが良いですね。軸配置は“0-6-2”──タンク車です。

*このモデルの元となった蒸気機関車は、「ドイツ蒸気機関車」「97 210」で検索すれば見つけることができるかもしれません(大体のイメージで*笑)。“97 210”──1893年製造──元OeBB(オーストリア国鉄)に所属。ダルムシュタット鉄道博物館の動態保存機──と基本的な部分で似ております(^^;。


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◇ドイツの蒸気機関車を調べるのなら、まずはこんなムック本で──世界中のSLファンの憧れ、ドイツ蒸気機関車のすべて!200両以上の蒸気機関車が保存運転に活躍しているSL王国ドイツ。そのドイツSLを、鉄道写真家が写真と文章で紹介する究極のガイド──キャッチコピーに釣られ「アマゾンでポチっとな!」しちゃいそうでございます。


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◇こちらは日本のSL──C53。軸配置は“4-6-2”。C53形蒸気機関車は、日本国有鉄道(国鉄)の前身である鉄道省がアメリカから輸入したC52形を解析のうえ、国産化した3シリンダー型のテンダー式蒸気機関車だそうです。 愛称はシゴサン。


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◇これは日本のSL──C11。軸配置は“2-6-4”──タンク車。


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◇手前が“C11”、向こう側に“C53”。


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◇“C11”を撮影し易い位置に置いてくださいましたので、パチリ──有り難いものです。


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◇“C11”の実物は大井川鉄道で何枚も撮影してきました(昨年12月)。実物を見たことがあると、模型に対しても愛着がわきますね(模型は僕のモノではないのにも関わらず*笑)。


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◇英国の蒸気機関車と米国のディーゼル機関車を製作中ですが、日本の“蒸気機関車”も作ってみたくなります。“C11”のOゲージキットは、時折ネット・オークションに出品されることがあるそうですから、気になります。あ~またキットが溜まっていく(^^;。

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by cyclonengine | 2012-05-21 20:11 | ◇リアル鉄ちゃん体験

☆トレインフェスタ2012

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☆5月19日、20日は静岡市(東海道線東静岡駅前)のグランシップで開催された“トレインフェスタ2012”に参加──いろいろ楽しんでまいりました。


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☆東静岡となれば、こちらの模型メーカーを外すわけにはいきません。関連会社(土日だけにお休み)の建物をパチリ。


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☆会場の中はこんな感じ。


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☆参考までに参加したブースをパチリ──各種ゲージ(軌間)が揃っております。


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☆“Oゲージ”の説明──とても上手に解説されておりましたので、他の出展グループの方にお願いして撮影させていただきました。


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☆少し暇ができたので、屋外展示の“ライブスチーム”を撮影。実車と同じ原理で走行する蒸気機関車──クランクロッド、シリンダロッドの動きを食い入るように眺めておりました。勉強になります。

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by cyclonengine | 2012-05-20 19:45 | ☆鉄道模型製作

☆SL製作経過レポート【BR Class 2 2-6-2T】─8th.

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☆これは“BR Class 2 2-6-2T”…Oゲージモデル専用の動輪支え──蒸気機関車の特徴であるクランク・ロッド、シリンダ・ロッドの動きを楽しむタメの台でございます。12個使用したベアリングは“タミヤ・ミニ四駆”用のものを流用しました。


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☆蒸気機関車を載せてみました。


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☆電源ONでこの通り──動輪が回り始めます。


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☆前回製作過程をご覧いただいた転写マークも数度の失敗を経て(笑)、何とか所定の位置に貼り付けることができました。まぁどアップになると烏口で引いたラインがアレですが、そこはノークレームでお願いします。プラモデルなどに入っているデカールより柔らかいので、それなりに苦労しましたが、その分、リベットの凸部もしっかり再現してくれるので、仕上がりはグッド──自己満足の世界ですね(笑)。


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☆カプラ(連結器)も取り付けて、車体としてはほぼ100%完成形でございます(先輪と従輪は取り外してあります)。今後、この動輪支え台に載せた状態で邪魔にならないところにはレールを敷いた状態でディスプレイできるようにして完成とする予定です。レール上を走行させなくても、動輪を駆動させるクランク・ロッドの動きを鑑賞できるようにして、透明アクリル(プラスティック)ケースに収め──例えば、応接間にでも飾ることができるようにする──その段階で完成!とします。となると、本当の完成は来週末かな…今週末にはイベント参加予定が入っており、暫くSL模型“BR Class 2 2-6-2T”製作はできなくなりますので、ご容赦を。

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by cyclonengine | 2012-05-15 18:04 | ☆鉄道模型製作

☆SL製作経過レポート【BR Class 2 2-6-2T】─7th.

☆ 転写マーク制作 ☆


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☆「おうちdeデカール」なる“オリジナルデカール作製キット”を模型店で購入してきました。


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▲写真は“BR Standard Class 2 2-6-0”

☆印刷する前に、前回製作した転写マークを修正──まず、上記写真を見ていただくと、数字“9”のフォントがマッチしていなかったので、フォントを変更──太さも変更します。フォントを変更しても若干“9”の形状が違っておりますが、まぁ小さくなりますので、片目瞑ってくださいな。


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☆クレスト(紋章)の外枠線は実物通りだと余りにも目立たなくなるので、25%程度太く修正──“BRITISH RAILWAYS”の文字も少しだけですが、太くしました。模型製作上、この手のデフォルメは必要かと思います。“BRITISH RAILWAYS”の文字は、この画面コピーの後、更に(15%程度)太くしました。


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☆前回と同じように“左右反転”させます。


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☆印刷するとこんな風に仕上がりますが、ここまで作業して気付いたのは──「おうちdeデカール」という商品、以前投稿した「転写シール」、「タトゥーシール」と全く同じモノだったこと(笑)。一発勝負のデカール貼り付けに挑戦しないと駄目なようです。

*余談ですが……
アルプス電気のマイクロドライプリンタ(MDプリンタ)を持っていれば、転写マーク作製用シートは専用のモノが模型店で販売されております。MDプリンタは、一般的なインクジェット方式ではなく、溶融型熱転写方式を採用しており、次のような特徴を備えています。

•水濡れに強い。
•金・銀、白などの特色印刷ができる。←ここ重要。
•年に一回程度の使用頻度でもインク詰まりなどとは無縁。
•Tシャツアイロンプリントやデカール作りに好適。

そんなMDプリンタの最新(最終)機種(といっても1999年の発売なのですでに10年以上経過)、MD-5500が2010年5月をもって販売終了。現行機種はこれしかないので、事実上の終了宣言──まぁデカール作製だけでン万円もするプリンタは買えませんが、現状入手できるプリンタは“白インク”で印刷できない/当方が使用しているリコーのジェルジェットプリンタも当然同様──故に白ベースの上に印刷して転写マークを作っている次第です。

☆というわけで、“白インク”を使わない転写マーク(デカール)については、「おうちdeデカール」、「転写シール」、「タトゥーシール」(全てホワイトベース)に印刷し問題なく作製出来るようになりましたが、「模型表面の正確な位置に歪みを作らず、一発勝負で貼る」という最大の難関が残っております(試験貼り付けでは何度も失敗中(^^;)。“白インク”を使わずに作る“転写マーク”作製キットは他にも販売されておりますが、少々お高い──というわけで、当方の(転写マーク貼り付け)スキルを向上させることとし、その難関に再度挑戦してみようと思っております──あ~少し気後れしてきました(笑)。

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by cyclonengine | 2012-05-13 17:39 | ☆鉄道模型製作


いろいろあって始めてしまったOゲージ鉄道模型製作LOG/時々FLY FISHING-LOG


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