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△ナゴヤドームなう

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△リアルタイムじゃありませんが「ナゴヤドームなう」。写真は“田舎OL”さんより拝借しました。感謝!でござる。

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△こちらは「ナゴヤドーム観戦なう」。

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△イケメンピッチャー登場…試合趨勢はほぼ決まり──まったりしていた球場の雰囲気が一変し、一気にお祭りムード……というより、男女問わず、スマートフォン・携帯持ってネット前に群がって写真撮影祭りでございました(笑)。

△簡単ではありますが、これでオシマイ。
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by cyclonengine | 2012-03-31 23:55 | △個人的お祭り(脱線)モード

△CSよりECO命な企業様(笑)の作ったベストに代わるもの

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by cyclonengine | 2012-03-30 19:53 | △個人的お祭り(脱線)モード

☆書籍と小包が届いた

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☆まず届いたのはムック本2冊──右側の本は「JR車両図鑑」で、今年(2012年)はJR(*)設立25周年ということで現行車両の画像とちょっとした解説が載せてあり、パラパラと頁をめくって眺めているだけでちょっとした旅気分を味わうことができます。中には珍しい車両も載っているので、飽きません。Oゲージ模型を作りたくなる車両もありますし、撮り鉄ちゃんになった暁には(撮影方法で)参考になる写真ばかり。ですが、機材揃える費用を考えると“Oゲージ模型”に限った撮り鉄修行に留めておいたほうが得策かと思いますね~(笑)。

*JR(ジェイアール)とは、東日本旅客鉄道・東海旅客鉄道・西日本旅客鉄道・北海道旅客鉄道・四国旅客鉄道・九州旅客鉄道・日本貨物鉄道を初めとする法人の総体(企業群)である。1987年4月1日に日本国有鉄道(日本国鉄、JNR)から、地域又は分野別に事業を継承した12(その後、合併等によって数は変化している)の法人の総体であり、または各々の法人単体を指す呼称でもある。「Japan Railways(ジャパンレールウェイズ=日本諸鉄道)」の頭字語。

a0254664_18253343.jpg☆こちらの本は題名に惹かれて購入。どちらかと言うと、この本を買うついでに冒頭のムック本を同時購入した次第。「史上初!」とか「レア」ってワードに弱いものですから。ところで「レア車両研究会」なる団体、実在しているんでしょうか。素人でもOKなら是非入会させていただきたく存じます。内容はただただ「面白い」の一言。各車両1頁ずつってのがもったいない程の──レアものに対する愛情を感じます。英国の蒸気機関車も好きですが、日本各地に残るレア車両、全部はとうてい無理ですが、一台でもいいからフル・スクラッチで自作したくて仕方なくなりました。


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☆こちらは英国から航空便で届いた小包。贔屓にしているSLATER'Sにオーダーしたブツが入っております。

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☆今回、オーダーしたのは「ギア・ボックス」と「ユニバーサル・ジョイント」を各4個。オーダーしてから届くまでに3週間近くかかったので、担当者の方が恐縮されているようですが、こちらは気にしてません。いつ製作にとりかかれるのか目途がたってないOゲージ模型に使用しようと早めに頼んだだけなので余裕でございます。

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☆これは仮組みしたギア・ボックス──横に伸びた軸径は2mm。どんな形で使うのかと言いますと、テキストだけでは説明できても、ご理解いただくのに無用な時間が必要かと思いますので、下にこのギア・ボックスとユニバーサル・ジョイント各2個ずつ使用して、製作する予定のディーゼル機関車の写真を載せます。

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☆国鉄DD13形ディーゼル機関車──日本国有鉄道(国鉄)が製造した入換用液体式ディーゼル機関車です。

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☆中小規模の地方鉄道・臨海鉄道などにおいては、本形式の汎用性の高さと仕様・性能の適合から、同系の自社発注車両や国鉄からの譲渡車が多数導入された。国鉄では既に淘汰された形式であるが、2011年現在においても多数の事業体が構内の入換作業や小運転などの用途に重用している。──Wikipediaより引用。DD13型及び同形ディーゼル機関車の写真全てWikipediaより拝借。

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☆この写真がわかりやすいと思いますが、DD13型は車軸×2、つまり駆動輪×4で構成された車台が二つ、いわば八輪駆動の機関車。これを──いつになるかは未定ですが──フル・スクラッチで製作する際に使用するため、「ギア・ボックス」と「ユニバーサル・ジョイント」を英国から取り寄せました。

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☆写真は名古屋臨海鉄道タイプの同形車。一台の機関車で車台は二つ、四輪駆動×2……八つの車輪(4本の車軸)、これをどんな方式で駆動させるか、まだ決定ではありませんが、できれば、1個のモーターで、全ての車軸を駆動するようにしたいと計画しています。

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☆駆動方式の詳細は決まっていませんが、同形車両の現物を「名古屋貨物ターミナル駅」で見ることができます。

──名古屋貨物ターミナル駅は、名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線(あおなみ線)荒子駅 - 南荒子駅間の駅ですが、線路等の施設は小本駅 - 中島駅間に広がっていて、中には自宅から自転車で10分程度走れば到着可能な距離にある駅もあります。大半の側線は非電化なので、構内の入換作業用に名古屋臨海鉄道のディーゼル機関車が常駐しているそうで、レアな車両も好きですが、近場で見ることができるディーゼル機関車もね、作りたくなったという次第。

☆問題はあちこちよそ見することなく"DB202型ディーゼル機関車"2号機の完成がいつになるのかわからないってことなんですが、ここでレポートしつつ焦らずゆっくり取組んでいくことしかできません(^^;;。ギア・ボックスの配置等を決めつつ、来月中旬くらいから"DB202"と同時進行で取り掛かる"DD13型ディーゼル機関車"駆動部製作レポートとあわせてご覧頂ければ幸いです。
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by cyclonengine | 2012-03-29 19:25 | ☆鉄道模型製作

△“8フィート:3番ロッド”を探せ(祭り)

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by cyclonengine | 2012-03-28 23:28 | △個人的お祭り(脱線)モード

☆DB202ディーゼル機関車:2号機製作レポ#3

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☆DB202ディーゼル機関車:2号機──この状態まで進行しております。


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☆4個の車輪全てにコレクター(集電子)を取り付け、モーターと接続。ギアボックスとの干渉を避けるタメ、機関車後部側のコレクターはシャーシ外側に取り付けました。フライホイール側が機関車前部になるよう製作していますが、このままだと外装とフライホイールが干渉しますので、フライホイールをコーン状に旋盤加工するか、ギアボックスの傾きをより水平に近い角度になるよう調整しなくてはならないようです。

──後ろに見えるDB202ディーゼル機関車:1号機と見比べて気が付きました(^^;;。

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☆反対側から撮影。機関車の右側面になる予定。

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☆シャーシ下部はこんな感じでございます。四個のコレクターと、シャーシ補強用に取り付けた直径3mmのパイプ×3本が確認できます。

*レールに電気を流すとモーターは回転、当然ギアボックスから出ている車軸も回転しますが、このままではスムースな走行は無理。フリー状態になっている車輪に駆動力を伝達するための“クランク・ロッド”を取り付けて実車同様の四輪(二軸)駆動となり、スムースに走行するようになる……予定です。0.5mm厚の真ちゅう板を2枚張り合わせてクランク・ロッドを作りますが、細くて小さなモノ(3mm×45mm程度)だけに少々不安ではありますが、明日からチャレンジです。
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by cyclonengine | 2012-03-27 18:28 | ☆鉄道模型製作

□決別の渓

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by cyclonengine | 2012-03-25 23:35 | □フィクション

□行きずりの峪

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by cyclonengine | 2012-03-24 23:49 | □フィクション

□惜別の渓

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by cyclonengine | 2012-03-23 23:01 | □フィクション

△エコな企業様(笑)が作ったフィッシング・ベスト

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△これは「環境保護活動に熱心な企業様(笑)」が製造販売した“フィッシング・ベスト”背部のアップ。ランディング・ネットをぶら下げるタメに付けられているD環(半月環)が90°傾いてしまっています。購入したのは2008年、1シーズンだけ解禁から禁漁まで継続使用した以後、僕自身の体調不良とか身内の重篤な病なんぞあり、2009年から釣行回数は激減──今シーズンになってからようやく渓に出で写真のベストを数回着用しました。──購入当初から、D環取り付け部の不具合には当然気付いていたわけですが、まぁそこが僕の悪い癖といいますか、薄手の防振ゴムを巻いたりしてD環の位置がずれないよう工夫して1シーズン使っていたわけでございます(変な工夫などせずに直ぐ販売店なりに相談すれば良かったという意味です)。で、今シーズンになって久し振りに釣りへと出かけた時にはD環取り付け部の不具合のことはすっかり忘れ、釣りから帰ると作業場に置いてあるホワイトボードの裏に吊るして保管。先日、ベスト背部に吊るしてある、お気に入りのランディング・ネットを愛でていたとき、ようやくD環取り付け部の不具合を思い出しました──写真のような具合になってるワケですからも少し早く思い出すべきだとも思うわけですが(^^;;。


a0254664_1883014.jpg△こちらは現在販売されている極一般的なフィッシング・ベストのD環取り付け部──冒頭写真のベストを購入する迄使っていた──紫外線焼けして太陽光線が直射する肩の部分などが変色(退色)しているツワモノで恐縮ですが参考までに写真掲載した──元々は結構鮮やかな赤色だったベスト。
▲当たり前なんですが、D環が変な位置にならないようD環(軸)に対してタイトに縫製してあります。取り付け布の強度も充分……まぁこのベストの開発に携わったと聞き及んでいる著名フライ・フィッシャーのことが好きとか嫌いとかは無関係、ここはフィッシング・ベスト(商品)だけに限定し「是々非々(良いモノは良い、悪いモノは悪い)」で続けさせていただきます。

△フライフィッシングを嗜むようになって、いろんなメーカー(企業)のフィッシング・ベストを使ってきました。──フォックス・ファイヤー、コロンビア・スポーツ、シムス、フェアリー・グッド・フィッシャーetc.
が、冒頭写真のような雑な設計でD環動きまくり状態になったのは、30年前に購入したコロンビア・スポーツのフィッシング・ベストのみ。パタゴニア様のベストは雑な不良商品二代目となりますが、コロンビア・スポーツのフィッシング・ベスト買ったのは30年前ですぜ──故に今のコロンビア・スポーツのフィッシング・ベストがどうなっているのか知らないし興味もないので逆に無問題。それから慮るにパタゴニアは30年前の設計で止まったベストを製造し続けているのか?と疑問が出るのは当然のことかと。

△他のラインアップはどうなっているのかと、件の環境問題に積極的に取り組む企業様のサイトをチェックすると、まぁよくもここまで……と(エコロジーな俺達ってすごいでしょ的)美辞麗句のオンパレード(笑)。孔子の言葉を借りれば“巧言令色、鮮なし仁”の企業版。あれ読まなきゃ僕のイライラ、ここまでヒートアップしなかったと思ってます。何言っても良いんですよ、どうせ“エコロジー(Ecology)”とか“ロハス(LOHAS)”なんてのはマーケティング用語──定義が曖昧なバズワード(*)の代表だし──定義の曖昧さを逆手に取りエコロジカルなイメージを商品やビジネスに関連付けるために用いられることも少なくない(僕の持つイメージだと)“胡散臭い”言葉ナンバー1。ただ商品さえ真っ当であれば……ね、何を語っても文句言うつもりはないし必要もありません。
冒頭写真のD環取り付け部分──デザイン・製造する側がホンの少し配慮するだけ──3万円近い販売価格からすれば微々たる工程を追加すれば防ぐことができる些細なコト故、それすら履行できないイコール低レベルな企業だし──(あくまでも僕の個人的評価です)。サイト上で羅列される美辞麗句が際立って空虚に響きわたるのは当然で、「パタゴニア様」は僕の中で“胡散臭い企業&二度と買わないブランド・リスト”の仲間入り──それだけのことでしたが、真っ当な商品一つ作れないような企業なら「偉そうに環境問題への取組みなんぞ語らずに大人しくしてろ!」の一言くらいは言いたくもなるってもんです。「パタゴニア様は“顧客満足度(CS)”よりも“環境問題への取組み(ECO)”の方が重要だとお考えですか?」ってね。

(*)バズワード(buzzword)とは、一見、専門用語のようにみえるが、具体性がなく明確な合意や定義のない用語のこと。


△とは言うものの、前後の見境なくコトを荒立てるのも大人げないし、それでもD環取付け部の仕様は許せない(何度も言いますが、“エコロジー”だとか“環境問題に取組んでいます”なんぞ語っていなければ、心の中は穏やかではないにしてもスルーするつもりでした)ので、パタゴニア様のフィッシング・ベスト、こそっと捨てちゃおうと決心しました(…前後の見境なさ過ぎ*笑)。ですが、環境に優しい僕(笑)だけに、ただ粗大ゴミに出すってのは、“環境問題に取組んでいる”崇高な理念をお持ちの企業様の製品および関係者の方々に対して申し訳が立たないと思い直し、カスタマーサポートに電話。不具合の詳細を報告し、パタゴニア様のほうで“処分”なり“再利用”していただくようお願いした次第です。そこでの回答は「無料で修理させていただきます」とのことでしたが、それはきっぱりお断り(だって“修理”はオカシイでしょ…最初からD環ぐるぐる回転機能付きだったわけでどこかを直すとなれば“不具合修正”で販売した件のベスト全部直すのが筋ってもんです)──ヒトコトで言うなら“けったくそ悪い”ベストは不要です──下品な発言、平にご容赦くださいm(__)m。QC&CSが履行できてからECOを語れ!と言いたかったけど、そこは黙っておきました(う~ん、大人の対応*笑)


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△もしも…ですよ、もしも──あのD環ぐるぐる回転機能が実はパタゴニア様の秘めたる意匠で、僕が気付いてない便利機能だったら、その旨説明いただければ「捨ててくれ」と頼むこともなかったでしょうが、そういった説明は無かったので単なる不具合なんでしょう。今でも他メーカーじゃD環ぐるぐる機能付きフィッシング・ベストを堂々と販売しているから、この件は不問にしろ…とお思いの向きもあるでしょうが、僕が購入してきたフィッシング・ベストの中では、先に記した通り30年前のコロンビア・スポーツだけなので、僕の考えでは「現在じゃ“D環ぐるぐる回転機能”はただの不良品…自動車に例えるのはおかしいかもしれませんが“リコール・マター”。たまたま、僕が使ってきたフィッシング・ベストのラインアップに“D環ぐるぐる回転機能”付きが無かっただけで、他社製品にはあるのだから我慢しろっていうのなら、パタゴニア様が僕を説得すべきだと思いますが(某マイクロソフトのごとく“明らかなバグ…不具合”なのに“仕様です”と開き直るとか*笑)、いかがなものでしょうね。


△マス・プロダクツ商品に細かなクレーム付けるべきじゃない…ってのもオカシナ話になります。マス・プロダクツ商品……例えば、セージとか、ウィンストンのグラファイト・ロッドのリール・フィーラーの木目(コブの作る紋様)に文句付けて交換しろ!なんて主張してるわけじゃありません。そんなことでウダウダ言う客が居るとするなら(普通は居ませんけどね*笑)お気に召すようどこかのロッド・メーカーにオーダーすれば良いだけのこと。僕はマス・プロダクツ商品だからこそ最低限の品質保証──D環ぐるぐる回転機能は不要で、他のユーザーのタメにも回転しないよう今後の製品には配慮・反映してくださいとお願いしただけ──それ位の品質は保つのが当たり前の時代なんじゃないでしょうか。僕の知る限りではありますが、他社製フィッシング・ベスト──恐らくパタゴニア様より大量に使用(生産)され更にパタゴニア様の販売価格の半額程度のフィッシング・ベストなんぞ幾らでも実例を出すことができます。個人的にはその程度の配慮一つできない企業(アパレルメーカー)なら、それで構わないので──再々で恐縮ですが二度とパタゴニア様の製品は買わないので──“処分”だけはそちらの企業理念に沿うよう粛々と実行してくださいな…と優しくお願いしただけのことです。

*それにしても、前後の見境なく「処分してくれ」ってベスト送っちゃったけど、変色したフィッシング・ベスト着るのもなんだしね~。新しいベスト買うのもちょっと(懐具合的に)難しいし……とはいえ、フィッシング・ベスト無しで釣りするのは慣れてないし……前後の見境無く啖呵切るもんじゃありませんね(笑)。
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by cyclonengine | 2012-03-22 18:41 | △個人的お祭り(脱線)モード

☆DB202ディーゼル機関車:2号機製作レポ#2

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☆DB202ディーゼル機関車:2号機製作レポート番外編として、シャーシを作り直していることはエントリーしました。試行錯誤の結果、0.5mm厚の真ちゅう板で組んだ2台のシャーシをボツにした挙句、真ちゅう板を1.2mmとかなり分厚いモノに変えて、作り直し──。


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☆工程も工夫しそれなりに手間は掛かりましたが、試験走行の結果は吉。予想していた以上に軽快且つスムースに走行してくれました。

★写真では、はんだ付け部の仕上げとか、大きめに作った補強板のやすりがけを行う前で少々荒っぽい仕上がりとなっておりますが、両車軸の平行度も(垂直方向の)高さもピタリと一致。平面に置くと4個の車輪がその面にキッチリ接触してくれます。それにシャーシ(フレーム)の板厚を1.2mmにしたことで、下部が重くなり、重心も低く抑えることができます。最初からこうしておけば……とは思いますが、むしろ、走行には何の問題もなかった0.5mm厚シャーシをボツにしてまで、最初から作り直したことで、より完成度の高いモデル(鉄道模型)に近付いたような気になり、「急がば回れだな…」などと作り直しを決意したあの時の判断を評価して少しばかり悦に入っております。鉄道模型に限らず、模型ってのは「完成品」だけが全てを語る──それだけに手は抜けませんね~。
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by cyclonengine | 2012-03-21 23:55 | ☆鉄道模型製作


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